株式会社VCG 4周年を迎えた今、あなたに伝えたいメッセージ

これまでVCGでは、日本、
そして世界を席巻していくであろう
第4次産業革命の訪れに備え、

IoT、ブロックチェーン技術、
クラウドといった最先端技術を導入し、

新規事業を立ち上げようとされている
プロジェクトの応援をしていくためにセミナーを開催し、

月刊仮想通貨という雑誌を出版することによって
日本中の方々に最先端の情報をお届けしてきました。





セミナーでは、

「IoTやブロックチェーン技術によって
 日本、世界はどのように変化していくのか?」


「第4次産業革命が起きたとき、何が起きるのか?」

といったテーマについて
IoTやブロックチェーン技術の専門家をお呼びして
最先端の情報をお届けし、

選りすぐりの厳選された事業を応援することによって、
日本の未来を支えていくために、

4年間かけて日々、議論を重ねてきたのです。


そして、2019年には
第4次産業革命における経済効果のインパクトを伝えるべく

ジャパンブロックチェーンカンファレンスでは、
オフィシャルメディアパートナーとして参画し、
日本、そして、世界から大きな注目を浴びました。

なぜ、そこまで第4次産業革命の 情報を発信し続けてきたのか?

その答えは私たちのミッションにあります。


私たちがセミナーを開催する上で
ミッションとして掲げていることは、


「新しい経済を一緒に支える、
 応援していく仲間とともに日本の未来を考えること」



つまり来たる第4次産業革命に備え、

日出る国日本が次世代にバトンを渡すための
未来を創造していくためにメディアという立ち位置から

日本経済を支えていくことこそが
私たちの使命だと考えているのです。


経済とは、古代中国の「経国済民」もしくは「経世済民」の略のことであり、

「経国済民」「経世済民」は、国(世)を治め民を救済することを意味し、

現代でいう「政治」の意味に近い語として扱われてきました。


つまり日本の経済を考えるということは、
これからの日本の未来ついて考えることと同じということなのです。



とはいうものの、

これから日本を形取っていく仕組みではあれど、
大々的に多くの方々にご紹介することができないのが
実情でもあります。


メディアという立ち位置で
皆さまに情報をお届けすることは、

とても大変なことであり、
責任の伴うことなのです。


だからこそ、

選りすぐりの情報を抜粋し、私たちが

「応援したい!」

「支え続けていきたい!」

と確信をもつことができた事業だけを
セミナーで直接あなたにお届けする
という活動を続けて参りました。


なぜなら、事業とは創業者や
プロジェクトメンバーだけではなく、

株主様やエンドユーザーである
消費者の皆さまといった

さまざまな方々の支えがあってこそ
成功を成し遂げることができるからです。


こうして私たちが本気で日本が第4次産業革命の波に
乗っていけるようにサポートしているのは、

米巨大IT企業4社GAFAによって
日本経済が飲み込まれてしまう可能性があるからです。

世界経済を揺るがすGAFAの時価総額約430兆円東京証券取引所1部上場企業全体約629兆円

今、世界経済を席巻している
米巨大IT企業4社GAFA

Google
Apple
Facebook
Amazon


の実績を見たいただければ明らかだと思います。


米巨大IT企業4社GAFAが
世界経済を動かすことができたのは、

第三次産業革命によって
インターネットという未開の地で産業を
産み出すことができたからです。


事実、2020年 2月5日にはGAFAの時価総額が
日本株全体の時価総額に迫っており、
3日時点でGAFAの時価総額は約3.9兆ドル(約430兆円)。


これに対し、東京証券取引所1部上場企業全体は約629兆円です。


つまり米巨大IT企業4社GAFAは企業という枠組みを超え、
1国家として立脚しつつあるとさえいえるのです。



戦後、世界の産業に食い込んでいった日本企業も
今ではまったく歯が立たない状態ある今、

世界経済の現状を顧りみたときに
どのようにして日本の未来を創っていくのか?


これは私たち国民一人一人が
向き合わなければならない課題なのです。



国民一人一人がこの課題と向き合い、
日本の未来について考える時こそが、今、なのです。


戦後、日本が奇跡的な復興を成し遂げたように、
国民一人一人が力を合わせることによって
日本経済を新たに創っていくのが、今、この時なのです。




ですが、もうあまり時間がありません。

2020年より5Gが本格的にスタートしAIが世界中のインフラを席巻



2030年までにAIが世界全体に及ぼす
潜在的な経済効果は15.7兆ドル(約1,642兆円)に上ると、

プライスウォーターハウスクーパース(PwC)が
試算していることもあり、

2020年に本格的にスタートしていく5Gによって、
人工知能が世界のインフラを席巻し、

今の世の中とはまったく異なる生活様式・ライフスタイルに
様変わりしていくことは間違いないでしょう。



この流れは第4次産業革命のほんの一部にすぎません。



数年後には、IoT、ブロックチェーン、
クラウドといった最先端技術が導入されていくことで
私たちの生活がデジタルトランスフォーメーション化していきます。


出典:総務省


これまで私たちVCGが皆さまに
お伝えし続けてきた社会が、


今、まさに現実のものになろうとしているのです。

いいえ、それだけではありません。


事実、日本国内も第4次産業革命を推進していくために
さまざまな取り組みがスタートしています。

内閣府推進 スーパーシティ/スマートシティ構想

「スーパーシティ」とは、AIやビッグデータなど、
第四次産業革命における最先端技術を活用し、

未来の暮らしを先行実現する
「まるごと未来都市」を目指すもの。
出典:第三回「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会 2018.11.26


個別分野ごとの技術の実証実験ではなく、
キャッシュレス化、行政手続ワンスオンリー、

遠隔教育・医療、自動走行など、複数分野にわたる
スマート化の取組を同時に暮らしに実装し、
社会的課題の解決を図る生活実装実験を行う都市。

現在、内閣府において、「スーパーシティ」構想を
実現するための法整備が進められている。
出典:スマートシティ官民連携プラットフォーム

サイバーとフィジカルを高度に融合した
Society 5.0 の実現に向け、

AI、IoTなどの新技術やデータを活用した
スマートシティをまちづくりの基本コンセプトとして位置付け、

スマートシティの取組を官民連携で加速するため、
自治体及び企業・研究機関、関係府省等を会員とする
「スマートシティ官民連携プラットフォーム」を発足。

企業、大学・研究機関、地方公共団体、
関係府省等から構成されるこのプラットフォームを軸に、

官民が一体となって全国各地のスマートシティの取組を
強力に推進していく活動を推し進められています。


スマートシティは、先進的技術の活用により、
都市や地域の機能やサービスを効率化・高度化し、

各種の課題の解決を図るとともに、
快適性や利便性を含めた新たな価値を創出する取組であり、
Society 5.0の先行的な実現の場といえます。

課題先進国である日本では、急速な高齢化、
多発する都市型災害など世界各国の多くの都市が
いずれ直面する都市課題に先んじて直面しております。


我が国の有する高い技術力・研究開発力を活かし、
各種都市問題に対するソリューションを提示するとともに、

新たな価値を創造し、
世界に向けてスマートシティモデルを
分かりやすく提示することが重要です。

令和元年6月29日、

G20首脳会合に多くの海外Exectiveが集まる大阪で、
スーパーシティをめぐる最先端の動向を語る
国際シンポジウムを開催され、

様々なテーマについて、
最先端の取組みを実践している識者達が語られました。

世界のトヨタがAI技術を駆使した“スマートシティ”開発へ

トヨタ(TOYOTA)は2020年1月7日(火)、
アメリカ・ラスベガスで開催中されている
世界最大規模のエレクトロニクス見本市「CES 2020」において、

静岡県裾野市に東京ドーム約15個分の土地に2,000人が入居できる
「ウーブン・シティ(Woven City)」と呼ばれる

実験都市を開発するプロジェクト「コネクティッド・シティ」を
発表したことで大きな話題を集めている。

出典:日経ビジネス

2020年から5Gが本格的導入されることによって
インターネットの通信速度が100倍以上になると
予想されていることもあり、

国家プロジェクトとしてAIやビッグデータを活用した
社会の開発は急速に進んでいます。

これからIoT、ブロックチェーン、
人工知能といった最新技術が世界中に
凄まじいスピードで導入されると同時に、

暗号通貨の導入も加速していくことは
間違いないでしょう。

LINE社が仮想通貨に本格参入

出典:LINE株式会社 ニュース

LINEとYahoo!の統合

11月18日に日本の大手IT企業である
ヤフーとLINEとが経営統合を発表した。

その狙いはGoogleやAppleといった
グローバルテックジャイアントに対抗するため。

対抗するためには少しでも規模が大きい会社が必要で、
そこにたまるデータとデータを分析する
AIの性能を高めていく必要がある。


両社ともすでにAI基盤の開発に注力しているが、
統合により開発力をさらに強化できる。

また統合により利用者数や属性が増えた顧客基盤を活用して、
さらに魅力的なサービス作りが可能になる。

「スーパーアプリ」という様々な機能があり、
あらゆるサービスを一つのアプリで利用できる
スマホアプリの開発も狙っている。

出典:DIME

PayPay100億円&LINE300億円キャンペーン キャッシュレス社会への布石

キャッシュレス社会の実現に向けて、
民間企業の動きも加速している。

ソフトバンクとヤフーの共同出資会社の
「PayPay(ペイペイ)」は2018年12月4日より、

総額100億円を還元する
「100億円あげちゃうキャンペーン」を実施し、
開始から10日間で目標に当達するほど注目された。

1回のPayPay支払いごとに最大20%が
「PayPayボーナス」としてPayPay残高に還元され、

総額100億円がすべて還元される
規模のキャッシュレス利用が進んだ。

単純計算で500億円が
キャッシュレスで流通することになり、

キャッシュレス社会の実現に向けた
大きな足がかりとなる可能性を見せた。

2020年から2030年に向けて全世界的にキャッシュレス化の加速

出典:日本経済新聞

10年後の2030年に向けて、内閣府、大企業、
そして、世界各国がスーパーシティ/スマートシティ構想の
実現に向けて急速に進み、私たちの住環境である

移動、物流、支払い、行政、教育、エネルギー・水、
環境・ゴミ、防災、防犯・安全

のすべてが電子化されようとしている転換期となっています。


つまり2020年に5Gが本格的にスタートすることによって
インターネットのスピードが100倍となり、

いままででは考えられないスピードで
ブロックチェーン、IoT、クラウド、

そして、3Dプリンターや車の自動運転などの技術が
次々と産業のインフラに組み込まれ、

そのすべてをAI(人工知能)が管理する
世の中が、目の前まできているのです。


だからこそ、

この時代の変化の中で受け身でいるのではなく、
私たち国民一人一人が主体的に

第4次産業革命に参画していくことによって
次世代にバトンを渡していくための
未来を創っていくことが使命だと考えています。


そして、今回ご招待させていただく
株式会社VCG4周年記念特別セミナーでは、

大きく産業が変化していくなか、
今、このタイミングであなたにお届けしたい

『特別な情報』

をお伝えしようと考えております。


その『特別な情報』というのは、
2030年までに国内産業、海外産業において

最大規模へと急成長を遂げようとしてるのが
ヘルスケア産業に関するものです。

スマートシティ構想によりさらなる急成長が期待されているBIGMarketヘルスケア産業

出典:>数字で見るヘルスケア産業 2030年、37兆円規模に | 月刊「事業構想」

日本、そして世界では2030年までに
予防や健康管理、生活支援サービスの充実、

医療・介護技術の進化などにより、
マーケットは大きく拡大することが予測されています。

2030年、医療が日本最大の産業に
(産業別就業者数の推移)高齢化の進展で医療者は増え続け、

2030年には、製造業、卸売・小売業を抜いて、
医療・介護の就業者数がトップ。

医療が、日本経済を左右する
重要な産業となると予想されているのです。


株式会社VCG4周年記念特別セミナーでは、
2030年には最大の産業となる
医療・介護分野のヘルスケア産業に注目し、

日本だけではなく世界に向けて
大きな技術改革を推し進めるために事業を立ち上げ、

日本経済を左右するほどの
重要な産業を支えようと動き出した
一大プロジェクトをご紹介いたします。

プロジェクト発起人

株式会社マイクロブラッドサイエンス 代表取締役 大竹圭

1973年に米国に生まれる。幼少時に帰国、家業である貿易会社に勤務し、世界中の輸出入のビジネスを学び、出生地である米国と日本間のビジネスに興味を持ち渡米、現地で飲食店のオーナーを経て、取引先である最高峰のオーガニック農場CHINO FARMと契約し、健康食材を取り入れたライフスタイルに感銘を受ける。帰国後、健康的な食生活と最先端のフィットネスを組合わせたパーソナルトレーナーとして活動を開始、フィットネス競技であるBest Body Japanにおいて40歳代のマスターズクラス2013年ノービス大会優勝、日本大会5位の成績を収める。自分の健康状態を知る上で最も重要である血液検査への関心から、東京医科歯科大学との共同研究に参画、その後、東京医科歯科大学発のベンチャー企業マイクロブラッドサイエンス社に招かれ、研究、営業部門を担当し、簡便な微量血液検査を普及させ、トークンエコノミーの実現により、健康をテーマとする社会課題の解決に取り組む。2019年6月より代表取締役を務める。一般社団法人身体運動科学ネットワーク会員。

株式会社マイクロブラッドサイエンス事業内容

微量採血検査事業

検査ラボ事業

Lifee App事業

国立東京医科歯科大学との共同研究の成果として
確立した微量検査技術を実用化し、

微量血液検査専門の分析センターとして
MBS研究所(2016年10月に臨床検査所として認可)
を設立しました。

MBS研究所は、その専門化された
高い検査技術とICT技術によって、

信頼性の高い検査を実現するとともに、
検体管理、検査結果通知などにも
新しいサービスを提供しています。

いつでもどこでも簡単に採血できる
微量採血デバイス(特許取得済み)

健康状態の数値をスマートフォンで
簡単に確認できるシステム、

ネットワークでのシステムデータ管理で、
連携・運用を支援するラボ展開の仕組みなどを開発しており、

2018年より微量採血検査をベースとした
次世代ヘルスケアシステム事業を本格的にスタートさせております。

セミナーに参加する3つのメリット

①成長し続けるBIGMarketヘルスケア産業に参入できる

2030年に向けて各産業が落ち込んでいくなかで
ヘルスケア産業である医療・福祉は

2013年16兆円、2020年26兆円、2030年37兆円

といった形で成長しき、
日本一の産業になることが予測されています。

セミナーに参加することによって
あなたは日本一の産業へと成長し続ける
ヘルスケア産業の事業に参画することができます。

②ギフティングサービスを受け取ることができる

マイクロブラッドサイエンスの事業に共感し、
セミナーにご来場いただいたあなたには、

『ギフティング』

という特別なサービスを受け取ることができます。

詳しくはセミナーにご来場されたときにお伝えしますので、
楽しみにしていてください。

③最先端技術が組み込まれた特許申請済みの採血キットを体験することができる

セミナーにご来場いただくと
マイクロブラッドサイエンスの中核事業である
採血キットの体験をすることができます。

市場で検査をされようとした場合、
8,000円ほどかかってしまうサービスを


セミナー参加者には完全無料で
体験していただくことができます。


これから本格的に日本、
そして、世界へと拡大していくサービスを
体験することができる貴重な機会となっておりますので
ぜひこの機会にご来場の上、体験されてみてください。

株式会社マイクロブラッドサイエンスが注目されている3つの理由

①世界が推し進めているSDGsを遵守

②膨大な検査データをビッグデータとして蓄積できる

健康に関連するあらゆるデータの集合体を私たちは
「ウェルネスプール」と名付けました。

参加する個人の許諾のもとで
各個人が健康でいるために行った
活動の履歴や各種の検査データを組み合わせ、

個人情報を切り離して
ブロックチェーン上に記録し、
適切に管理・運用し、

ウェルネスプールに集まるデータの利活用として、
新しい健康関連の商品やサービスの開発・提案を
させていただく仕組み作りをしていきます。

③日本初となるバウンティという仕組みに参画できる

健康活動を支援するパートナー企業が
自社製品やサービスのプロモーションや

企業自身のブランディング等を目的に
ユーザーの健康活動をスポンサードする。

ユーザーはパートナー企業が用意した
健康活動支援ミッション「バウンティ(賞金稼ぎ)」に
参加する形で楽しみながら簡単に健康になれることができ、
トークンを受け取ることができる。

設計・実装担当 MBS社顧問 株式会社アヤナスシグレ代表取締役 川本栄介

1999年にDMM.comへ入社。
日本におけるブロードバンド黎明期の頃からインターネット事業を生業とする。
その後、2006年からはDMMを離れ、
楽天、サイバーエージェント、Sler、スタートアップなどで主に新規事業を中心に携わる。
現在はブロックチェーンをベースにしたトークンエコノミーを生業とする
株式会社アヤナスシグレ代表取締役
MBS社顧問。東京大学にてトークンエコノミーの特別講義を実施。

資金調達実績BitForexにて12/13にIEO、12/16に上場価格上昇率が最高244倍となり注目を集めた

Q&A

特別セミナーの参加費用はかかりますか?
費用は一切かかりません。

VCG4周年記念の特別セミナーとして開催いたしますので招待制ではありますが、当セミナーは無料参加いただけます。
特別セミナーの開催場所・時間などはどこから知ることができますか?
本ページの最後に開催場所・時間などが記載されています。
申し込み後の流れを教えてください。
お申し込み後、メールにて開催場所や日時を記載したご案内をお送りいたします。

お申し込み後、必ずメールボックスをご確認ください。
大竹さんにお会いすることはできますか?
もちろん、お会いすることができます。

大竹さんは特別セミナーが開催される各会場にいらっしゃいますので、疑問点や意見などありましたら直接お話していただくことができます。
特別セミナー受講にあたって質問があるのですが、どちらでお伺いするばよろしいでしょうか?
特別セミナーをご案内させていただいている4周年記念LINE@にてご質問ください。

お申し込みはこちらから

開催地 日時 お申し込みボタン
東京都 3月10日(火)19時〜21時 お申し込み
大阪府 3月14日()19時〜21時 お申し込み
東京都 3月15日()19時〜21時 お申し込み
大阪府 3月20日(金)13時〜15時 お申し込み
愛知県 3月21日()19時〜21時 お申し込み
東京都 3月22日()19時〜21時 お申し込み
大阪府 3月28日()14時〜17時 お申し込み
愛知県 3月29日()14時〜17時 お申し込み